プレマオリジナル森修焼(しんしゅうやき)サーバー・ぬか漬け容器
森修焼の技と弊社のこだわりが融合した水瓶やぬか漬け容器で健康的な毎日を!
「プレマオリジナル森修焼サーバー・ぬか漬け容器」は販売終了いたしました。
ご愛顧ありがとうございました。
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美しいかたちが作り出す、豊かな水とエネルギーの世界。
レバーの上下でフタの開閉。フタとパッキンが一体化したお手入れ簡単・清潔なタテヨコピッチャーです。
レバーの上下でフタの開閉。フタとパッキンが一体化したお手入れ簡単・清潔なタテヨコピッチャーです。

私の念願だった森修焼のオリジナル「ウォーターサーバー」が完成しました


森修焼のヘビーユーザーである私は、この素晴らしい陶器で水を活性するものができたらさぞかし素晴らしいだろうと、一人企んできました。
ご存じのように、森修焼に飲み物を入れると、劇的に味がまろやかになるのです。
短時間入れただけでこうなるのなら、さらに長時間水分にこのエネルギーを与え続けたらさぞすごいことになるだろうというのは想像に難くありません。
ある日、森修焼さんとのちょっとした会話から、この件を持ち出してお話をしてみたのです。
すると、大いに話が盛り上がり、巷にある焼酎サーバのような形状で、水や焼酎など、液体のものなら何でも保存可能で、さらに中の液体をパワーアップできるサーバの試作が進行したのです。
その途上、私が絶対に譲れなかった5つのポイントは、





という、また相当な難題を持ち出したのです。
そして試作に費やすこと3ヶ月、やっとお披露目できる状態になりました。
専用台はカラマツ材で、本体だけではなく台まですべて手作りで、細部まで趣向を凝らして頂き、弊社だけで販売させて頂きます。
飲み水の活水とおいしさアップだけに留まらず、焼酎や醤油など、あらゆる場面でこのサーバーをご利用頂きたいと思います。
その味とまろやかさ、体に染みこむ繊細なエネルギーを全身で感じて下さい!
プレマ株式会社 代表取締役 中川信男

オフィスで試してみました

森修焼ウォーターサーバー、水がおいしすぎるくらいおいしくなります。
昨日の夜に入れておいた森修焼ウォーターサーバーのお水を朝飲んでみたら、まろやかで舌にまとわりつくような感じになっていてびっくり。初めての感覚です。
森修焼ウォーターサーバーの水を飲んだ後に浄水器の水を飲んだら、むせてしまったスタッフもいました。これはすごい!
エレガントでヨーロピアン調のフォルムも素敵です。
森修焼 プレマオリジナル
ぬか漬け容器「有用微生物のハーモニー」

森修焼さんと弊社中川との間で「プレマオリジナルのぬか漬け容器を作りましょう!」という話が盛り上がったことから始まったプレマオリジナル森修焼ぬか漬け容器作り。
冷蔵庫に入るような小さな容器もよいのですが、ご家族みんなで自家製のぬか漬けを毎食味わっていただくとなるとある程度の大きさが必要です。しかも、毎日ぬか床をまぜてお世話をする必要があるのですから、使いやすさも考慮しなくてはなりません。
試行錯誤を繰り返し何度も試作品を作って、たどり着いたのがトチと呼ばれる、ゆがみを防ぐための素焼きの台を使って焼く方法です。トチを容器の口の上に乗せて焼くことで、ゆがみを防ぎ、大きな容器でも綺麗な円形に仕上げることができました。
こうして完成したのが、プレマオリジナル森修焼ぬか漬け容器「有用微生物のハーモニー」です。
| 製造工程 | |
|---|---|
![]() ぬか漬け容器本体を型から出します。 |
![]() 「トチ」と呼ばれる歪みを防ぐ素焼きの台です。 |
![]() 大きな容器は歪みが生じやすいため、 トチを乗せて焼くことで歪みを防ぎます。 |
![]() ひとつずつトチを乗せていきます。 |
知っておいていただきたいこと
森修焼は、鉛やカドミウムを使用せず、天然の釉薬を用いて一品一品手作りをしています。作品に現れる釉薬の濃淡やムラなどは、人の指紋のように世界に同じものはなく、それぞれが全く異なった表情となるさまを素のままで仕上げています。まさに一期一会といえる自然の造形です。作品の見た目の違い(自然な釉薬の個性)が気になる方は、本作品のご注文はお控えください。
また、天然石の鉄粉、ピンホール、原料土の隆起等による凹凸などが生じる場合がありますが、こちらも、1点1点人の手によって作られているがゆえに起こる現象となります。
こちらに掲示している画像は一例ですが、いずれも良品の範囲内となります。これらを理由とする返品・交換は一切お受け致しかねますので、ご了承の上、お買い求めください。

釉薬のムラ例1:まだら

釉薬のムラ例2:色抜け

釉薬のムラ例3:一部だけ色が濃い

釉薬のムラ例4:釉薬垂れ

緋色の斑紋
白色系の焼物によく起こる現象です

白く抜けたような斑点模様
化粧土の濃淡によるもので、青く見えることもございます

色つき商品の色味の違い
釉薬のロットや焼成時の天候、気温、湿度などにより色味が変わります

シリカ焼の模様の出方の違い
シリカは焼き上げると透明に近くなりますが、釉薬が垂れたところがグレーになります

天然石の鉄粉

粒のような凹凸
原料土の隆起によるものです

ピンホール

森修焼ロゴの埋もれ
釉薬が濃いことによりロゴが埋もれることがあります

プリントの色の違い
版のロットにより、色が違うことがございます

プリントのかすれ
手作業で版を貼り付けているため、かすれが起こることがあります
※釉薬むらについては、わかりやすい例として色つきの画像を掲示していますが、白でも同様のことが起こり得ます。
























































「自然に近い状態で食べるのがいいと聞くけれど……」ローフードって体にいいの?


