野菜ジュースがこんなに美味しいなんて知らなかった!『グリーンパワージューサー』
体が喜ぶ「真の栄養補給」を可能にしたジューサーです。
グリーンパワージューサーのご購入はこちら
独自のツインギアによる低速回転&圧搾式で、定番のにんじんやリンゴをはじめ、葉野菜やスプライト、小麦若葉まで、無駄なく・美味しく・健康的に、搾ります。スロージューサーの決定版ともいえる、本格派ジューサーです。
特典1
農薬不使用にんじん 約4kg プレゼント-
太陽と水、大地の恵みですくすく育ったにんじんはとっても甘く、にんじん嫌いの方もびっくりのおいしいジュースになります。 多少、個性的なスタイルをしているかもしれませんが、味とエナジーは一級品。農薬は一切付しようなので、繊維質をたっぷり含んだカスも無駄なくお召し上がりいただけます。
※収穫時期によっては土つきのままお届けすることがあります。
※期間限定!農薬不使用のにんじんをお届けします。(ジュース用の規格外品のため、一部割れている場合がございます)
※ジューサーとは別便、ご注文より1週間以内のお届けを予定しています。
特典2
Nature'sDesign ミソスゴールデングラス2個プレゼント-
“水の力を呼び覚ますグラスウェア”であるNature'sDesign。 中でも、特に人気の高いミソスゴールデングラスは、毎日のお食事用など、日常的なご使用にもぴったり。 水分全般に働きかけるため、いつものジュースをさらにパワフルにお楽しみいただけます。
特典3
小冊子「βカロチンの効用」医学博士尾崎束明著 プレゼント-
にんじんはカロチンが豊富に含まれていて、カロチンが体に良いということはなんとなく知っている方でも、βカロチンがどのように働き、私たち人間にとってどれほど有効であるかご存知でしょうか?その知識を持つことで、ジュース生活がより楽しく実のあるものになることでしょう。
特典4
管理栄養士保坂幸音監修 オリジナルレシピ集プレゼント-
にんじん&りんごのジュースはおいしくて毎日でも飲めますが、冷蔵庫に残った野菜を使ったり、季節の野菜や果物を使って、たまには違う味を楽しむのもいいですね。 毎日身体の声を聞きながら、いま必要な栄養を効率よく摂取できるジュースレシピもご提案します。
※ご購入者様にはメールでご案内いたします。
特典5
グリーンパワージューサーの使い方 動画DVDプレゼント-
ジューサーの組み立て方、分解の仕方、基本のジュースの搾り方、洗浄方法などをご案内した弊社オリジナル動画DVDをご用意しました。
使いこなせるかどうか不安…というお客様は、まずこの動画をご覧ください。
特典6
お買い物権(1000円分)プレゼント-
商品お届け時にアンケートはがきを同梱いたします。
ジューサーをご使用いただいてのご感想やお客様のおすすめレシピなど、どんなことでも結構です。ご返信いただきましたお客様には、次回ご注文の際にご利用いただけるお買い物権(1000円引き)を進呈いたします。
特典7
お買い物権(500円分)プレゼント-
商品ご購入後にアンケートフォームをご案内いたしますので、ジューサーをお使いいただいたご感想など、お客様の忌憚のないお声をお聞かせください。次回ご注文時にお使いいただける500円のお買い物権を進呈いたします。
特典8
正規輸入販売元である弊社の5年保証-
保証期間終了後も、故障・メンテナンスのご相談など、弊社が責任をもってお客様をしっかりとサポートいたします!
特典9
送料無料!代引き、クレジットカード決済手数料無料-
送料・代引き手数料・クレジットカード手数料は、すべて弊社が負担させていただきます。
特典10
5万円以上ご購入プレゼント-
キャンバスバッグ、タイ王国手織りランチョンマット&コースターセット、たけさんデザインの森修焼「ありがとう」マグカップなどの中からお一つプレゼント!
特典11
2万円以上ご購入プレゼント-
タイ王国のマッサージャー、草木染めコットンスカーフ、中川信男のオリーブ石鹸、竹繊維のマスクなどの中からお一つプレゼント!
特典12
2千円以上ご購入プレゼント-
無添加梅干し、あぶらとり紙、竹備長、民芸風お箸の中からお一つプレゼント!
グリーンパワージューサーのプロモーションビデオ
動画はこちらからご覧ください。
(Windows Media Player:19分30秒)
グリーンパワージューサーをご使用の皆様から
たくさんのご感想をいただいています
「グリーンパワージューサー」をご購入の皆様からのご感想をご紹介します。
文意を損ねないために、(薬事法遵守のための表現修正を除き)基本的にご提供いただいた本文そのまま掲載いたしておりますので、その他の商品に関するご感想や、弊社へのご意見なども含まれていますが、「グリーンパワージューサー」のご使用をご検討中の皆様のご参考になれば幸いです。
突撃レポート
生命なき食物は生命の糧とならず
グリーンパワージューサーを使って6年目になるという渡邉里美さん。このジューサーを選んだ理由や長くジュース生活を続けるコツなどをお聞きしようと、都内のご自宅に伺いました。
インタビュー前に人参+りんご+キャベツのジュースをさっと搾ってくださり、後片付けも含めて10分ほどで終了。さすがに使い慣れたご様子です。
おいしいフレッシュジュースをいただきながら伺ったお話は、ジューサーの話にとどまらず健康に生きる秘訣としてとても奥の深い内容になりましたので、皆様にも一部ご紹介いたします。
約15年前、主人が悪性リンパ腫を発病し、大学病院で最初の入院治療を行いました。聞いたこともない病名でびっくりしました。退院後しばらくして、お医者様が「西洋医学では限界がある」と、ぼそっと言ったのが気になり、西洋医学で限界があるなら東洋医学的な治療も必要だなと思い、書店で血液内科を専攻していた漢方医の本を探したところ、たまたま手にとった人参ジュースの本の著者が、「血液内科専攻の石原結實」先生という方で、すぐに予約を取りました。石原先生はとても明るい方で、玄米を食べ、四足動物の肉をやめ、添加物に気をつけ、人参ジュースを飲むように指導されました。診察後、その足で一番手頃な日本製のジューサーを購入して毎朝ジュースを飲みましたが、半年ほどで動かなくなり、その次は別の日本製のジューサーを頂いたのでそれを使いましたが、これも1年ほどで動かなくなり、その次に、テレビ通販でよく売れている構造がシンプルで長持ちしそうなジューサーを購入しました。これは4~5年もち、2台使いました。
もっとよいジューサーはないのかなと探していた時、酸化しにくいと言われる低速ジューサーに興味を持ち、5年程前にグリーンパワージューサーを購入しました。今までのジューサーに比べ、丈夫で手入れも楽です。もちろん酸化も少なく美味しくジュースを飲めます。
石原先生の指導のもと、人参ジュースを飲みはじめた時期と、玄米を食べ、添加物に注意をし始めた時期が同じなので、人参ジュースだけの影響とは言えませんが、始めてから半年後ぐらいに主人も私も宿便がでました。次第に主人も体調が回復し、私のアトピーや冷え性も改善されました。
しかし、今から約6年前に主人が再発してしまいました。最初の発病から7年以上経ち、病状も安定し普通に生活をしていたので、段々、気が緩み手を抜くようになったのが原因だと思います。
再度、入院治療を受け、半年を過ぎた頃、正常な人なら3500~8000ある白血球の数値が1300まで下がり、お医者様から造血幹細胞移植を勧められました。血液データを見て、この状態で移植を受けても助かるとは思えず、お医者様に率直な意見を聞いたところ、まずダメだろうが他に方法はないと言われました。数%の確率にかけることがベストとは思えず、様子をみたいと言ったところ、お医者様には「このままでは絶対に数値は上がらない」と言われました。もうダメかもと覚悟はしながらも、「数値を上げてきますから、1ヶ月待てますか?」と言ってしまったのです。負けず嫌いですね(笑)。
そして、白血球の低下は抗癌剤の副作用と考え、短期に効果が上がる食材は何かと考えたとき、植物の力では間に合わないだろうと感じて、動物性のもので、補血作用(血液の成分を補う作用)のあるもの、そして、リンパ腫は痰湿(不要な水分の固まり)が関係している病気で、海魚では痰湿を作りやすいので川魚で……と考え、鯉以外にはないと直感で思いました。そして「鯉こく」を食べ1ヶ月後の血液検査では白血球数が2400まで上がり、それ以降も徐々に数値が上がり続け、数年で正常値になったのです。
医師にしかできないこともありますが、自分にしかできないこともあると考え、東洋医学・漢方・民間療法のもととなる中医学をきちんと勉強したいと思い、遼寧中医薬大学日本校に入学しました。また、食事もさらに見直すことが必要と考え、東城百合子先生の料理教室に通い、自然食と自然療法も学び始めました。遼寧中医薬大学日本校の勉強はたいへんでしたが、中医学の奥深さを知り、日本の食文化の素晴らしさを再認識させられました。薬膳料理も勉強しましたが、中国のような大陸と周りを海に囲まれた島国では風土が違い、やはり、日本に住む日本人には、先人の知恵がつまった伝統和食が医学的に考えても最適と強く感じます。
陰陽という考え方で、皮膚が白いから陰体質と決めつけ、体を冷やすものは一切食べないというような極端な人がいますが、これはどうかなと思います。例えば熱がある場合、ただ冷やすというだけでなく、汗などで熱を逃がすという方法もありますよね。ゲルソン療法をしていて手が黄色くなっている知人から、「人参ジュースを飲んでいるのになぜ肌が黄色くならないの?」と質問されたことがあります。私は、「黄色くなるのは排泄がうまくいっていないからで、本当のゲルソン療法では人参ジュースを飲むと同時に、コーヒー浣腸で排泄することを考えているよね」と答えたことがあります。1つのことを盲信するのは危険な場合もあります。体の状態を見ながら、今の自分に必要なものは何かを正しく選択することが大切だと思います。
今までいろいろ学んできましたが、基本的な考えは二木謙三医師の「生命なき食物は生命の糧とならず」と言う言葉の通りです。玄米食だの、肉がダメだの、ビタミンだの、陰だの陽だのと言う前に、「生命力のある食物が生命の糧となってくれる」ことが食事の基本の基本だと思います。